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Artist 10Bests

私の好きな画家たちの作品です。他にも好きな画家は沢山いますが…

Gustave Moreau ギュスターヴ・モロー

  ケンタウロス そのほか

Leonard da Vinci

レオナルド 最後の晩餐

 Diego Velazquez ディエゴ・ベラスケス

ラス・メニナス
 
キリスト

Hokusai 北斎 凱風快晴

Burne Jones

バーン・ジョーンズ
ロセッティ Dante Gabriel Rosseti

Fernand Khnopff フェルナン・クノップ

愛撫 そのほか 01/6追記

Sotatsu

宗達 風神・雷神 01/6追記

Jan Vermer

フェルメール レースを編む女
         
青いターバンの少女

Rembrandt van Rijn

レンブラント 自画像
Part2「放蕩息子の帰宅」2/21

 Albrecht Durer アルブレヒト・デューラー

 メランコリアT
 
自画像

番外

 Hieronymus Bosch ヒエロニムス・ボッシュ

 悦楽の園 部分 
 
全体

Sandro Botticelli サンドロ・ボッティチェリ

ヴィーナスの誕生

Klimt

クリムト 接吻

 

ミケランジェロ

ティツィアーノ

フラ・アンジェリコ

尾形光琳・尾形乾山

クレー

フランシス・ベーコン

ジョット

シーレ

アングル

私は印象派が嫌いだと言ったが、真実を言えば、嫌いなわけではないのだ。

ただ、印象派が、日本では異様にもてはやされているという事実に少しばかり異議を申し立てたい、という気分なのである。

世の中の絵画は印象派ばかりではない。もっとすてきですばらしい絵画がいくらでもある。

確かに印象派の絵は、明るく、分かりやすいかもしれない。美術館へ行って、ひとめでも印象派の絵に触れたら、その筆のタッチに心躍りがするであろう。

だが、ほかの絵をひとつも見ないで、あるいは知らないで印象派、印象派と騒ぐのはいかがなものか。

ルネサンス期の、もう500年も前に描かれた絵なのに、今描かれたとしか思われないみずみずしさを湛えたさまを見たら、あるいは、ベラスケスの筆の魔法を目の当たりにしたら、きっと、絵画は印象派ばかりではない、ということに気づくはずだ。


いけません。

長くなりそうなのでリンクを張ろう。

いつか続きを書きます。

つづく
っていつだろう…?(汗)
01/6

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